はるなのファッション日記
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ネットの型紙で作るハンドメイド ブラウス
皆さんは、そんなインターネット上に掲載されているハンドメイド ブラウスの型紙、使われた事ありますか。
ハンドメイド ブラウス用の型紙、皆さんはどういう風にお使いになっていらっしゃるかよく分かりませんが、私はまち針で布の上にとめて、直接チャコで印を付けています。
でも、この間インターネットを見ていたら、いいなぁっと思うハンドメイド ブラウスの型紙があったんです。
それも、多くのハンドメイド ブラウスの型紙が無料で提供されています。
やっぱ気に入ったハンドメイド ブラウスの型紙を探してダウンロードして、それをプリンターで印刷していらっしゃるんですか。
サイズ的には普通のMサイズで作ったハンドメイド ブラウスならまず快適に着られます。
それで、ネット上の型紙にはすごく魅力を感じるものの、今イチ躊躇している部分があるという訳です。
ハンドメイド ブラウスはこれまでにも何度か作った事があるのですが、ずっと専門店で買って来た型紙を使っていました。
それに、説明を読んでいると、印刷はやはりA3サイズを推奨しているページも多く見受けられます
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ハンドメイド ブラウスにお勧めの生地
ただ、初めてのハンドメイド ブラウス用の生地を購入される際は、必ず余分に買うようにだけ心がけられるといいと思います。
その位超メジャーな布地ですから、当然ハンドメイド ブラウスの定番中定番生地と言えます。
ハンドメイド ブラウスの生地として、私が是非ともお勧めしたいのがTCブロードという生地です。
それはシーチングと呼ばれる綿生地で、所謂「さらし」なるものです。
という事で、やっぱり人生初のハンドメイド ブラウスはブロードという事になるのでしょうか。
確かに、布と一口に言っても、綿から麻、さらにはシルクまでいろいろあって、勿論いずれの素材でもハンドメイド ブラウスは作れます。
これはポリエステルの混じったブロード生地で、シワになりにくいですから、ハンドメイド ブラウスを作る時もとても扱いやすいんですね。
シワになりやすく、洗濯機で簡単に洗えても、アイロン掛けが必要だという難点があるため、個人的には理想のハンドメイド ブラウス生地とは言い難いんですよね。
ハンドメイド ブラウスの作り方のポイント
けれど、その次に来るのが、その接着芯の貼り付け作業、ハンドメイド ブラウス作りの基本中の基本となる大切な部分です。
だって、せっかく作ったハンドメイド ブラウス、やっぱり外出時に着たいですものね。
でも、それも生地選びや縫い方のちょっとしたコツを覚えておく事で、人より早くマスターする事が出来るのではないでしょうか。
初心者にとっては、いかにいいブログやサイトに出会えるかで、いかにいいハンドメイド ブラウスが作れるかが決まって着ますから、しっかりいい記事を探して下さいね。
勿論、型紙選びはハンドメイド ブラウス作りの第一歩であるのは確かなんですよ。
生地を買い出しに行く際にも、その型紙を持って行く事で、お店の人が必要な生地の量を計算してくれますから、とても楽チンです。
という事で、縫い方と同じ位接着芯の貼り方は奥深く、故にその部分だけを丁寧に伝授してくれているブログやサイトもあります。
この接着芯をいかに上手に使えるかでハンドメイド ブラウスの出来映えは大きく変化すると言っても決して過言ではないだろうと私は思います。
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