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はるなのファッション日記

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フード付きニットポンチョ

がんばろう日本!


で、その時、お子さんの方がクマちゃんの耳の付いた帽子を被っててね。
男の子だったから、青いのを着ていたけど、ママのピンクのとデザインがそっくりでした。

ニットポンチョで仕事に通う事自体どうかっていう声も確かにあるのはあります。
ただ、冬はやっぱり寒いのがつらかったんだけど、それもフード付きのニットポンチョのお陰で何とかクリア出来ました。
暖かいし、雨や雪の日は、その上からもう1枚ビニールのポンチョを着て、頑張って通勤してます。
以前は電車通勤だったので、ニットポンチョなんて着た事なかったんだけど、今の勤務先はバスと電車のアクセスがすごく悪いんです。
でも、別にフードがあっったって、そんなに大きく見た目を変えるという事はないんじゃないかなぁっと私自身は思ってます。
友達なんかはね、フードのないニットポンチョの方がボトムスとのコーディネイトの幅が広がるから絶対いいって言うんですけどね。
それにね、ファッション関連のブログやサイトを見ていても、ニット製品のフードって、すごく支持されていますよね。
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メンズのニットポンチョ

がんばろう日本!


一体全体どういう風の吹き回しなんだろうと思ってね、子供を幼稚園へ送り終えてから、早速母に電話して聞いてみました。
元々男性はカーディガンよりもジャンパーという感じで、ニットよりもナイロン製の衣服を好む傾向が強いのかしら。

ニットポンチョは色柄によっては、ユニセックスデザインと言えるものも少なくないですよね。

ニットポンチョはメンズアパレルとしての需要はどうなんでしょうね、やっぱレディースほどはないのかしら。
まあもっとも、うちの兄貴のファッションセンスじゃ難しいかも知れないけど・・・。
となると、クリスマスは帽子と手袋、バレンタインはついに手編みのセーターかぁ。
いや、でも、今回のニットポンチョでThe Endって事も有り得るかも・・・。
それにしても、あの兄貴に手編みのプレゼントをくれるなんて、これまた一体全体どんな趣味の女の子なのかしら。
それに、デザイン敵にも結構偏ってる感じがありますよね

ニットポンチョの作り方のコツ

がんばろう日本!


まあニットポンチョの場合、袖はなくてもいいとしても、やはりそれ以外の部分は作らないといけないですよね。
まあね、仕事が忙しかったとか、母が入院したのでバタバタしていたなど、それなりに言い訳する小ネタはあるにはあるのですが・・・。
下手でもそれなりに暖かそうに見えるんだから、取り敢えず作ってみればいいんじゃないの、と母は言ってくれるし、私もそう思いたい気持ちは大いにあります。
それで、今年こそは作ってやろうと思って、押し入れの中からその毛糸と棒針一式を出して来ました。
せめてベストか腹巻き、あるいは手袋か靴下でも作った経験があればなんとかなりそうな気もするんだろうけど・・・。
確かにね、インターネットを見ていると、子供用の手作りニットの編み図というのは沢山出ているんですよね。
結構簡単に作れそうなニットポンチョのレシピもゴロゴロ転がっているのは転がっています。
ただ、仕上がりの悪いニットポンチョを手にした時の嫁の反応を想像すると怖い。
そこには、やはりいくら手間と愛情を込めても下手な物は渡せないという現状があるのです。

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